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ほほ笑みホーム小泉のブログ

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風船バレー

2022-10-30
注目
こんにちは!
ホーム小泉です。本日は風船バレーを行いました。
はじめは皆さんで丸くイスを並べて、ラリー20回続くことを目標に頑張りました。



段々上手く続けられるようになり、20回続きました!!
続いて、イスを向かい合って並べ、ネットなしのバレーを行いました。
新聞紙で作ったラケットでスマッシュしたり、白熱しました。

敬老会

2022-09-18
注目
こんにちは!
ホーム小泉です。9月に敬老会を行いました。みなさん元気に過ごされています。



スタッフ募集中です。
資格なしでも 1時間~でも大歓迎です。
看護師、ヘルパー、介護士など元気に働いています。

七夕

2022-08-07
注目
こんにちは!
ホーム小泉です。七夕かざりをしました。



皆様それぞれの願い事を短冊に書き笹に飾りました。
七夕飾りも皆さん一緒に作成しました。

入居者募集中

2022-07-04
注目
誕生日のお祝い
こんにちは!
ホーム小泉 所長の森です。毎日暑い日が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか。



ただいま、1部屋空きがあります。
●吸引が必要な方
●バルンカテーテルが入っている方
●在宅酸素が必要な方          
など 現在入所されています。

その他の医療的ケアの必要のある方も場合によっては入所可能です。ご相談ください。

現在空いているお部屋は、ご夫婦で入居することができます。
(入所には介護度がついていることが条件です。例:介護度1と介護度4~5 などでも可能です)
ぜひご検討ください。

入所のお問い合わせは
0268-71-7788 ほほ笑みホーム小泉 担当 森 まで


梅干しづくり

ボーリング大会(ホーム小泉)

2022-06-19
こんにちは ホーム小泉 春原です。

手作りのボーリングセットでボーリング大会を行いました
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5月5日はこどもの日

2021-05-08
山々も新緑に染まり、夏の景色に近付いてまいりました。
上田市でも漸くコロナウイルスのワクチン接種が始まり、この苦境から一歩踏み出したような感じがします。

子供はいませんが・・・こどもの日とゆうことで、こいのぼりや折り紙の兜を飾り、お祝いをしました。
スタッフ自前のこいのぼりは、人もくぐれちゃうほどの大きさ!
ご利用者様もあまりの大きさに驚いていました。

今回のお食事、兜の春巻きは自慢の一品です
スタッフ自身も満足の出来で、とても楽しいイベントになりました。

花笠音頭♪

2021-04-04
こんにちは。
ホーム小泉スタッフの渡邉です。

今年は桜の開花が早く、上田市内もあちこちで満開を迎えています。
相変わらずお花見しながらの宴会とゆうことはできず苦しい状況ですが、見るだけでも気分が晴れやかになりますね。

ホーム小泉では毎月、その月に合わせたイベントを行っております。
4月は桜の開花にちなみ、花笠音頭をみんなで踊りました。
お食事も、この日は少しばかりですが華やかに、調理スタッフが腕を振るってご用意いたしました。

みなさん腕をしっかり上げて、元気に踊って下さいました


敬老の日

2020-09-21
本日は、敬老の日です。
ほほ笑みホーム小泉では、ご入居者様のために、ささやかながら、昼食時に豪華なお食事をご用意させていただきました。
みなさん、完食されていました。
 
皆さま、いつまでもお元気でいてくださいね。
 
管理者:安静

ご入居者様 募集中!!

2020-09-07
9月に入りましたが、まだまだ暑い日々が続いております。
 
今もなお、全国や上田市内のコロナの数は収束することがなく、感染状況の報道にため息がでるばかりです。
 
最近、病院からのご相談で、都内から家族が帰省するために、自宅で生活をされている利用者様の介護サービス(通所、訪問等)が14日間ストップしてしまい、利用者様が困っているケースがあるとのこと。また、この夏の暑い時期をしのぐために、ショートステイも満員となっており、行き場がなくなっているケースが見受けられます。
 
 ほほ笑みホーム小泉では、コロナ関連でお困りの方やショートステイ等、短期の方の受け入れもしております。
どんな小さなご相談にも乗りたいと考えておりますし、ぜひ、ご活用いただけると幸いです。
どんなことでもご相談ください。
 
ほほ笑みホーム小泉 管理者:安静祐子
 
 
 
 

お看取りをさせていただき・・・

2020-03-10
ほほ笑みホーム小泉では、今回、病院に入院中の方で余命1カ月を宣告されたA様を引き受けさせていただきました。
 
新型コロナウイルス感染症騒ぎのこのご時世で、どこの病院でも面会禁止や面会制限をしており、残り少ない時間を共に過ごすことができないと見学に来られたときに、ご家族には焦りや不安な様子が見受けられました。MSW(ソーシャルワーカー)と相談し、ご家族と最期まで安らかに過ごせるようにと、また近隣医に往診を依頼し、入居の準備を進めていきました。
 感染症騒ぎもあるためホーム小泉では、部屋の位置を工夫し裏口からの出入りとさせていただき、面会するご家族様にも体温測定、アルコール手指消毒と厳重な管理のもと、面会をしていただきました。
 
毎日面会に来られるご家族様と静かな時間を過ごしていました。また、入居当時はやや焦りのあったご家族様でしたが、少しずつ状態が落ちていくA様の様子を見ていく中で、A様の死を受け入れている言葉が聞かれるようになりました。
 
連日訪問看護が入っていますが、病院と違い心電図モニター等の機械がない分、訪問看護は五感を使って、状態観察をしてくる必要があります。そして、いよいよのときはお看取りの近づいていることを訪問看護がご家族様に伝え、息を引き取る最期まで一緒にいられることができました。また、最期まで一緒にいたことでご家族様から「呼吸の仕方が少しずつ変わってきましたね。」と冷静な言葉も聞かれました。
 
 
ご家族様からは、「最期まで一緒にいられてよかったです。望みをかなえていただき満足です。ありがとうございました。」とお言葉をいただきました。
 
A様が入居された期間はわずか数週間でしたが、A様・ご家族様に係れた時間は、私たちスタッフ一同にとって、とてもかけがえのないものになりました。
 
 
住み慣れた地域で、穏やかにその人らしい生活を最期まで送っていただけるように、ほほ笑みホーム小泉はあり続けたいと思います。   
 
ほほ笑みホーム小泉 管理者 安静祐子
 
 
 
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